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桐島畑のジンジャーシロップ(小)

普段のショウガで物足りないあなたへ

桐島畑の生姜を煮て、粗糖を加えただけのジンジャーシロップ。
農薬も化学肥料も使わずに育てられた生姜を使っています。
パンチがあっても後にはひかない辛さが特徴です。

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生姜を煮て粗糖を加えただけのジンジャーシロップ

生姜を煮て粗糖を加えただけのジンジャーシロップ

高知県の生姜を代表する商品です。
桐島畑で生産された生姜を煮て、粗糖を加えただけの生姜シロップ。
生姜の味や辛みがしっかりと感じられます。

農薬も化学肥料も使わずに野菜をつくる桐島畑

農薬も化学肥料も使わずに野菜をつくる桐島畑

年間60〜70品目を作られ、四万十町十和では有数の規模で野菜づくりをされています。
農薬も化学肥料も使わずに、野菜本来の味を引き出す栽培方法を自ら確立。
今では専門誌の「現代農業」に作り方のノウハウが掲載されるほどになりました。

パンチがあっても後にひかないすっきりとした辛さ

パンチがあっても後にひかないすっきりとした辛さ

桐島畑の生姜はパンチが十分。
しっかりと辛いのに、後にはひかない「すっきりとした辛さ」が特徴です。
生姜本来の味がしっかりと楽しめますので、「本物の生姜の味を求める方」にオススメです。

生姜を保存する壺(つぼ)

生姜を保存する壺

生姜はスーパーでは冷蔵で販売されていますが、基本的には常温保存の方が適しています。
生姜の原産地は熱帯地域であり、本来は寒さに弱くて多湿を好みます。
十和地域では山に穴を掘っていき、洞窟のような場所に生姜を保存していきます。
これを壺(つぼ)と呼び、年間を通して室温が13〜15度、湿度90〜100%に保っています。
この『自然の温湿管理装置』をつかって、一年分の生姜を保存しています。

土から生まれたきたような自然体の桐島正一さん

土から生まれたきたような自然体の桐島正一さん

桐島畑の代表を務められる桐島正一さん。
非常に温厚なお方です。
一般的に、無農薬の生姜は難しいと言われます。
そのように伺うと、「なんかそうらしいねー」と答えられるのほほんとした、ホントに自然体な方です。
まさに、土から生まれたような人。

ジンジャーシロップの使い方

ジンジャーシロップの使い方

商品のひとつひとつに、桐島畑オススメのレシピが入っています。
ミルクや紅茶、ジンジャーエール、みりん代わりにと幅広く使えますのでお家にひとつあると大変重宝します。
ぜひ一度お試しください。


桐島畑のジンジャーシロップ(小)

桐島畑のジンジャーシロップ(小)

商品番号 p_kir_gsyrup_small

価格840円(税込)

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名称 ジンジャーシロップ(清涼飲料水)
原材料名 生姜、粗糖
内容量 200ml
消費期限 製造から6ヶ月
保存方法 開栓前は直射日光をさけ、常温にて保存し、開栓後は冷蔵庫に保管の上、お早めにお召し上がり下さい。
製造者 桐島 美郷
備考 まれに黒い粒が沈んでいることがありますが、粗糖に含まれるもので品質に問題はありません。